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2018 Xmas song

「How do you spend your Christmas?

shingo endo and sugar me

sugar me さん作詞、ボーカルでクリスマスソングを作りました。

Happy Xmas !

 

 

音楽家、エンドウシンゴ 1st  full album

「CINEMA POETIQUE Vol.1 ‘On And On’

クラシックのみならずオールドスタイルの映画音楽やジャズ、ポップスを自在に横断する作曲家、エンドウシンゴ。自身初めてとなるフルアルバムは、「架空の映画音楽ヒット集」をコンセプトにゲストにさとうもか、sugar me 、 モミ(fromルルルルズ) 、Kiddishといった今が旬の女性SSWから、ダースレイダー、TKda黒ぶち等知性派Hip Hopのラッパーまで、バラエティ豊かな才能が集った豪華な1枚。今後CINEMA POETIQUE SERIESとして、シリーズ化してリリース予定。

ミックスはTAMTAM, Taiko Super Kicks、入江陽などを手がける中村公輔、COLDFEETの重鎮、Watusiが担当。ジャケットはさとうもか「lukewarm」のデザインなどでも話題のイラストレーター牧野桜が、架空の映画館「CINEMA POETIQUE」をイメージして制作。

エンドウシンゴが全曲で作曲とアレンジを担当し、「映画を見なくても見た気になれるサントラ」をコンセプトに、サントラ盤への愛をこめてオマージュ。

生のストリングスをフィーチャーしたレトロでクラシックなアレンジとムーディでノスタルジックな楽曲、フィルム録音を意識した音質など、往年の映画音楽集をイメージしビンテージ感を演出、エヴァーグリーンな楽曲ともあいまって、ベスト盤的な内容となっている。

ジャズ、クラシック、ヒップホップなどジャンルの枠を超えキャッチ―でバラエティあふれる楽曲を彩るシンガー、ラッパーの競演も聴きどころ。

コメントby エンドウシンゴ :子供のころ、「映画音楽テーマ曲集」といった感じのイージーリスニングのレコードが家にあり、音楽を聴いてまだ見ぬ映画を空想したりしていました。サントラを聞く楽しみとして一度見た映画の追体験的な面とともに、アルバムによってはヒット曲とインストが並列され、さまざまなジャンルの音楽と出会える良さもあったと思います。今はプレイリストがありますが、映画音楽集というフォーマットはまだ何か特別なものに思えます。架空のサントラというありふれたコンセプトですが、参加してくれたアーティストが素晴らしく、楽曲たちが生きたものとなりました。お楽しみくだされば幸いです!

音楽に負けないほど沢山の映画を見てきたが、忘れられない作品には全て “ 映画らしい” 映像美溢れたシーンがある。エンドウくんのアルバムもそうした名画たち同様 “音楽らしい” 素晴らしいシーンに溢れていた。そうした数々の名シーンが沢山の皆さんの耳にとまりますように。

Watusi (COLDFEET)

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CINEMA POETIQUE_ジャケット.jpg

 

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